たるみ・小顔

プロファイろ2ccほうれい線

✔︎治療特徴:ドクターみにょんのカスタマイズ打ち方
✔︎顔の決まった5箇所ではなく、必要なところに必要な量を施術!
✔︎切開リフトやヒアルロン酸が好きではない方におすすめ👍

 


➤ 症例解説(施術内容)

施術名:プロファイロ(Profhilo) 2cc 1回

  • 注入部位:ほうれい線まわり
  • 施術時間:約5分
  • ダウンタイム:注入部位の赤みや軽度のむくみが生じる場合あり。通常、数日~1週間ほどで落ち着きます。

Before

  • ほうれい線が深く、老けた印象を与える
  • フェイスライン全体にも少しハリ不足を感じる

After

  • ほうれい線が目立ちにくくなり、表情が明るく若々しい印象へ
  • 肌の内側からハリが出て、ほうれい線まわりの凹みが改善

➤ プロファイロ(Profhilo)とは

ヨーロッパで開発された最新の高濃度ヒアルロン酸を用いた施術です。従来のヒアルロン酸注入とは異なり、顔全体のハリや弾力を高めるアプローチができるため、特に「自然な若返り」を求める方に注目されています。


➤ 当院施術の特徴:骨格・筋肉・肌質に合わせたカスタマイズ

韓国minyoungクリニックin銀座では、お一人おひとりの骨格や筋肉の状態、肌質を詳細に分析し、プロファイロを的確なポイントへ注入することで、ナチュラルなリフトアップ効果を狙います。ほうれい線のように、局所的なたるみが気になる部分にもきめ細かく対応が可能です。


施術名 メリット デメリット
ヒアルロン酸注入 – 即効性があり、施術後すぐに変化を実感しやすい – ダウンタイムが比較的短い – 必要に応じて注入量の微調整が可能 – 効果の持続期間は数か月~1年程度で定期的なメンテナンスが必要 – 注入量・注入部位によっては不自然な膨らみを感じることも
糸リフト – メスを使わずにリフトアップができ、傷跡が目立ちにくい – 即時的なたるみ改善とコラーゲン生成による長期的効果が期待 – 糸が体内に残るため、不安を感じる方もいる – 効果は徐々に弱まるので、数か月~1年程度のスパンで再施術が必要
脂肪溶解注射 – 注射のみで施術可能で、メスや糸を使わない – 局所的な脂肪を減らし、フェイスラインの引き締め効果が期待 – ほうれい線の原因が「たるみ・加齢による凹み」の場合は効果が出づらい – 複数回の施術が必要になることが多い
切開リフト – たるみや深いほうれい線を根本的に改善でき、効果が長期間持続 – 大幅なリフトアップで劇的な変化を期待できる – 外科的手術のためダウンタイムが長め – 傷跡のリスクや麻酔リスクを伴う – 施術費用が高額になりやすい

ポイント解説

  • ヒアルロン酸注入
    ほうれい線付近に直接ヒアルロン酸を注入してボリュームを補填し、しわを目立ちにくくする施術。短いダウンタイムで手軽に行える反面、持続期間が限られているため定期的な施術が必要。
  • 糸リフト
    溶ける糸や特殊な糸を皮下に挿入し、物理的に引き上げつつコラーゲン生成を促す施術。切開しないため比較的ダウンタイムが短く、リフトアップ効果を得やすい一方、効果は半永久ではないので数年スパンでの再施術を考慮。
  • 脂肪溶解注射
    注射で脂肪を減らし、顔まわりを引き締める方法。脂肪が多い部分のフェイスライン改善には有効だが、ほうれい線の主な原因が「皮膚のたるみや加齢による骨格変化」の場合は効果が限られる。
  • 切開リフト
    外科手術で皮膚や組織を引き上げるため、最も大きなリフトアップ効果が期待でき、長期間の持続性もある。しかしダウンタイムが長く、費用や体への負担も大きい。

➤ このような方におすすめ

  • 切開リフトや大量のヒアルロン酸注入は抵抗がある
  • ほうれい線や口元のたるみが気になる
  • フェイスラインのハリ不足を改善し、若々しい印象になりたい
  • ダウンタイムが短い施術を探している
  • 自然なリフトアップと肌質改善を同時に行いたい

➤ 担当医:韓国×日本Wライセンス「minyoung」ドクター

当院の院長は、韓国と日本の医師免許を取得したWライセンスドクター「minyoung」です。

  • 韓国美容医療の先進技術に精通
  • 日本国内の厳格な安全基準を徹底
  • 患者様の骨格や希望に合わせてオーダーメイド治療をご提案

➤ ご予約・お問い合わせ

ほうれい線をはじめとする顔のたるみ・シワでお悩みの方は、ぜひお気軽にご相談ください。カウンセリング時にプロファイロの詳細や効果、ダウンタイムの注意点などを丁寧にご説明いたします。


 

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