MINYOUNG CLINIC GINZA
切開リフト後の「余り」を整える。
ソフウェーブという選択
構造ではなく、“質感”を整えるフェーズへ
「しっかり引き上げたはずなのに、どこか若く見えない」
それは、手術が失敗しているのではありません。
整えた“構造”に対して、皮膚の“質感”が追いついていないだけです。
DESIGN CONCEPT
切開リフト=構造を整える
ソフウェーブ=質感を整える
真皮にアプローチするという発想
切開リフト後に残る違和感の多くは、
フェイスラインではなく皮膚表面のゆるみです。
ソフウェーブは、こうした浅い層に対して
繊細に引き締める設計が可能な治療です。
引き締めの“その先”まで設計する
皮膚の余りは、単なるたるみではなく、
密度の低下として現れることもあります。
そのため当院では、必要に応じて
エラビエRe2Oなどを組み合わせ、
“余りにくい肌”へ再設計します。
この治療が向いている方
- 切開リフト後の皮膚の余りが気になる
- 脂肪吸引後のたるみを整えたい
- 再手術ではなく、仕上げの精度を上げたい
- “なんとなく若く見えない”違和感を改善したい
Q&A
Q. 1回でも変わりますか?
状態によっては、引き締まりを実感しやすいケースもあります。
Q. Re2Oは必要ですか?
必須ではありません。肌状態に応じて最適な組み合わせをご提案します。
DOCTOR
宋 珉英
日韓ダブルライセンス医師
手術後の仕上がりは、「何を足すか」で決まります。
構造ではなく、質感にアプローチすることで、
初めて“違和感のない若さ”が完成します。