REFINE & SYMMETRY DESIGN
脂肪吸引後の「左右差」や
「あと少し」を整える修正デザイン
「脂肪吸引をして細くはなったけれど、左右の形が微妙に違う」「ここだけあと数ミリ削りたい」……。
手術で大幅にボリュームダウンした後にこそ見えてくる、こうした細かな「あと一歩」のお悩みに対し、当院ではメスを使わない精密な修正アプローチを行っています。
なぜ「左右差」や「残り」が生じるのか?
脂肪吸引は手技の特性上、または元々の骨格や筋肉の付き方の違いにより、術後に完璧な左右対称を作るのが難しい場合があります。
- ●元々の筋肉の厚みの違いが表面化した
- ●安全上、取り残さざるを得なかった微細な脂肪層
- ●術後の拘縮(硬さ)による一時的な歪み
当院の「修正リファインメント」
再度手術を行うリスクを避け、最新デバイスと注入治療でミリ単位の調整を行います。
オンダプロによる「均一化」
マイクロ波で残り脂肪をピンポイントで溶かしつつ、凸凹を平滑に整えます。
ボトックスによる「シルエット調整」
左右で異なる筋肉の張り出しを調整し、視覚的な対称性を生み出します。
専門医のこだわり:視覚的な完成度
日本ボディメイク学会理事として、単に脂肪を減らすのではなく、**「360度どこから見ても自然なライン」**を追求します。日韓Wライセンスを持つ院長が、骨格レベルでの左右差を見極め、あなただけのオーダーメイドな仕上げをご提案します。