CASE STUDY | POST-SURGERY REFINEMENT
【症例紹介】脂肪吸引後の仕上がりを修正。
ボトックス×脂肪溶解による美脚デザイン
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本日は、ふくらはぎの脂肪吸引後の仕上がりにお悩みで、**「ふくらはぎボトックス」と「足首の脂肪溶解注射」**によるデザイン修正を行なった患者様の症例をご紹介します。
■ 患者様のお悩み
● 脂肪吸引をしたのに、期待していたほど脚が細くならなかった
● 脂肪が減ったことで、逆に筋肉の凹凸が目立つようになりストレスを感じる
■ 今回の治療アプローチ
脂肪吸引後のラインを整え、さらに引き締まった美脚を目指すため、以下の組み合わせで治療を開始しました。
1. ふくらはぎボトックス
発達した筋肉のボリュームを抑え、なめらかなラインへ導きます。
2. 足首 脂肪溶解注射
吸引しきれなかった足首周りの脂肪をピンポイントでケアします。
■ なぜボトックスと注射が必要なのか?
ふくらはぎの脂肪吸引では、安全性の観点からどうしても吸引しきれない脂肪が残る場合があります。また、脂肪が薄くなることで、隠れていた筋肉の盛り上がり(シシャモ脚)が表面化することも少なくありません。
・脂肪溶解注射で、残った脂肪へ徹底アプローチ
・ボトックスで、目立つ筋肉の張りを引き締める
・ボトックスで、目立つ筋肉の張りを引き締める
この「ハイブリッド治療」により、脂肪吸引だけでは難しかった理想の曲線美を作ることが可能です。