sofwaveソフウェーブ

第1回目:まず、土台の密度を高める「ONDA」

 

【症例解説】年齢やお産を理由に諦めない

70代・お産後のお腹。しわしわに波打つ皮膚は
ONDA(オンダ)でどこまで「密着」できるか

「子供を産んでから、お腹の皮が余ってしまった」「70代になって、さらに皮膚が薄く、しわしわに波打っている」……。

このような重度のたるみは、表面的なケアだけでは太刀打ちできません。必要なのは、緩みきった土台を組織に「密着」させること。次世代マイクロ波機器「ONDA」が、年齢を超えたお腹の引き締めを叶えます。

70代女性 症例データ

お悩み:出産後の伸びた皮膚と加齢による深いシワ

お産で大きく伸びた経験のある皮膚は、真皮層のコラーゲンが断裂し、スカスカの状態になりがちです。そこに加齢が加わると、お腹全体がしわしわに波打ち、垂れ下がるような印象を与えてしまいます。

【ONDA照射による変化】
特殊なマイクロ波が、表面を冷却しながら深層の線維組織をダイレクトに加熱。緩んだコラーゲン繊維をギュッと縮めることで、浮いていた皮膚を再び奥の組織へと引き寄せます。

[ここに症例写真を挿入:シワの深さが浅くなり、お腹にハリが出た様子]

ONDAが70代のお肌に選ばれる理由

POINT 1

深層からの「再密着」:
表面をアイロンがけする前に、まずは剥がれかけた壁紙を糊付けするように、皮膚を土台に密着させることが最優先。ONDAはその「糊付け」の力が非常に強力です。

POINT 2

痛み・ダウンタイムへの配慮:
70代の薄くなったお肌にも負担が少なく、強力な冷却システムにより痛みも最小限。日常生活を損なわずにお腹のケアが可能です。

ドクターみにょんの視点

「このシワはもう治らない」と言われてきた方こそ、ONDAによる土台の再構築に驚かれます。もちろん、これだけで全てのシワが消えるわけではありません。しかし、土台がしっかり密着することで、次に控える「ソフウェーブ」による表面のアイロンがけが劇的な効果を発揮するのです。

「最後の一歩」を諦めたくないあなたへ

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