Minyoung Clinic Ginza | Post-Facelift Maintenance
切開リフト後の「皮膚の余り」を救う。
なぜソフウェーブが正解なのか?
「大掛かりな手術をしたのに、最近またもたついてきた…」
切開リフトで改善できるのは「構造(SMAS筋膜)」の引き上げです。しかし、「外装(真皮層)」の老化までは止められません。この誤差を埋めるのが私の提唱する「美肌建築理論」です。
🏗️ 建て替え vs 「精密地盤改良」
切開リフト
土台・骨組みの
「大規模な建て替え」
+
ソフウェーブ
壁紙・外壁の
「精密地盤改良」
1. 1.5mmの真皮層を狙う「地盤改良」
ソフウェーブは世界で唯一、1.5mmの深さを集中的に焼き固めます。切開リフト後のデリケートな組織でも、ターゲットが浅いため神経損傷のリスクを最小限に抑えつつ、安全に引き締めが可能です。
2. 「柱」の補給:エラビエRe2O
地盤を固めた後は、150μmの精密成分でスカスカになった肌内部に「柱」を立て直します。独自技法「スパイラルテクニック」により、1回で目に見える変化を追求します。
※当院では精度を担保するため、正規ルートのRe2Oを厳選しています。
💡 1分で読める!Q&A
Q:1回で効果はありますか?
A:当院は「1回の質」に命を懸けています。何度も通わせる前提ではなく、1回で仕上げるのがみにょん流の流儀です。
Q:アクアプロとは何が違いますか?
A:アクアプロは「支える力」と「育てる力」を併せ持つハイブリッド製剤です。シワの深さや状態に合わせて、Re2Oと使い分けます。
CLINIC DIRECTOR
宋 珉英 (SONG MINYOUNG)
日韓ダブルライセンス医師 / 京都大学・韓国ガチョン大医学部卒
- Aqua Pro 国内初KOL(指導医)
- 2026年4月12日: 大韓美容レーザー学会(ASLS)にて登壇予定
「切って終わり」にしない10年後の美しさを。