「顔は若々しいのに、首元だけ年齢が出てしまう…」
そんなお悩み、実は「筋肉や脂肪」ではなく「皮膚の余り」が原因かもしれません。
首は日常動作で皮膚が伸びやすく、一度伸びた皮膚は「余ったゴム」のように折り畳まれ、深い横しわとして定着してしまいます。
こんなお悩みありませんか?
- ✅ 首の横しわが深く、ファンデーションが溜まる
- ✅ 下を向いた時の皮膚のダブつきが気になる
- ✅ 他院のHIFU(ハイフ)では効果を実感できなかった
当院の「首元リビルド」2ステップ
Step 1 ソフウェーブで土台をシュリンク
世界で唯一、真皮層「深さ 1.5mm」へ集中照射できるソフウェーブを採用。緩んだ皮膚組織をギュッと縮め、ハリのある土台を再構築します。
Step 2 精密注入でミリ単位の微調整
マシンでは照射できない甲状腺直上や、深く刻まれた溝には、医師の技術による精密な注射施術(エラビエRe2O、プロファイロ、ジュベルック等)を行います。
なぜ「コンビネーション」が必要なのか?
首には重要な器官が集中しており、安全のためにマシンを避けなければならない部位が存在します。だからこそ、マシンのパワーと医師の注入技術を組み合わせることで、360度隙のない仕上がりが完成します。
日韓Wライセンスを持つ院長が、解剖学的な視点から「動作まで美しい」ネックラインをデザインします。